発熱外来・一般内科・健診
発熱外来・一般内科・健診

37.5度以上、前日に発熱していた・いま発熱しているという方は、Web受付される際、入力時に『発熱外来』を選択してください。
Web受付せずに直接来院される際は、来院時に発熱しているとお申し出ください。
発熱外来を受診の方に関しては、お会計は受付ではなく発熱外来専用の診察室か待合室にておこなっております。
発熱専用の待合室があります。
ご家族ごとにカーテンで仕切ってブースを分けております。
発熱専用の診察室があります。
発熱専用の待合室の隣に発熱専用の診察室がありますので移動がスムーズです。
外で待つことをご希望される方のためにテラスに椅子を置いてあります。
皆さまが安心してご来院頂けるように努めております。
発熱について気になることがありましたらお気軽にご相談ください。
一般内科では、日常生活の中で比較的遭遇しやすい急性症状や慢性疾患の継続的な治療とコントロールを行っています。また、専門的な高度医療が必要な場合は、専門の医療機関へご紹介し適切な治療を受けていただけるようにする役割も担っています。以下に内科でよく見られる症状を挙げています。複数の症状が出ていて「何科を受診したらよいかわからない」といった場合など、お悩みの際はお気軽にご相談ください。
このような症状と疾患の方はご相談ください。
日常的に起こりやすい症状でも、適切な検査を行うことで重大な病気の早期発見につながることもよくあります。体調不良や健康に関して気になることがございましたら、何でもお気軽にご相談ください。
生活習慣病とは、その名の通り生活習慣が原因で発症する疾患の総称です。不適切な食生活、運動不足、喫煙、過度の飲酒、過剰なストレスなど、好ましくない習慣や環境が積み重なると発症リスクが高まります。がんや脳血管疾患及び心疾患の危険因子となる肥満症、高血圧症、脂質異常症、糖尿病、動脈硬化症などはいずれも生活習慣病とされています。これらは自覚症状がほとんどないため、気づかないうちに進行し、脳や心臓、血管などにダメージを与えていきます。その結果、ある日突然、心筋梗塞や脳卒中など、命に関わる重篤な疾患を引き起こすことがあります。
生活習慣病は健康診断などの一般的検査によって早期発見が可能です。決して安易に考えず、検査値に異常があったり、少しでも不安を持たれたりする方はお早めの受診をお勧めします。
健康診断は、ご自身の健康状態を知り、深刻な病気を予防していくための有効な手段です。とくに症状がないから大丈夫と思っていても、生活習慣病をはじめとするほとんどの病気は自覚症状がないまま進行していきます。症状が出て気づいたときには重症化していたということがないように、定期的に健康診断を受けましょう。
当院では、現時点で定期健康診断・雇入れ時健康診断を受け付けております。また、健診結果に関するご相談も承っております。結果は出たけれどこれからどう対応していけば良いか分からないという方や、病気に関して疑問のある方も、お気軽にご相談ください。
基本的な身体測定や血液検査、X線検査、心電図検査など、法定健診(労働安全衛生規則第43条・第44条)に基づいた内容の一般健康診断です。
『定期健康診断』は、労働安全衛生法により企業に対し「1年に1回定期的に行わなければならない」と義務付けられている健康診断です。50人以上の労働者を雇用する場合は、その結果を所轄労働基準監督署に報告する必要があります。
『雇入れ時健康診断』は、企業の新規・中途採用時や、個人の方では就職・転職の際など、急な健康診断が必要になった場合にご利用いただけます(指定検査項目や所定用紙がある場合は、来院時にご相談ください)。会社(職場)や学校などに提出するための健康診断です。
国民健康保険に加入している40~74歳の方を対象に、年1回の特定健康診査が実施されています。
→こちらに関しましては今現在中止させていただいております
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